アヴァロンの鍵

アヴァロンの鍵というアーケードゲームやってます。
さっき1プレイだけしてきました。
なにがおもしろいかって、カードのデザインが秀逸。
やればやるほどデッキが強化されていく様はたまりません。
とはいえ、アーケード業界ではもはやあまりはやってません。
大須にまだ人のあつまるゲーセンがあるので、
そこいってひさびさに対人戦やってくるつもりです。
スーパーレア2枚、ベリーレアそこそこのわたしの腕で
どこまで通用するかはなはだ疑問ですが、がんばってみます。
ではでは、いったん病院もどります。

蕎麦

アナザーコードというニンテンドーDSのソフト
買いました。まえから欲しかったのと、どうぶつの森に
飽き始めてるのとで。どう森は一日に15分もやれば
十分なので、病棟で暇がつぶせません。私の病院の病棟は
DSやってもOKなので。まだ説明書も読んでませんが、
期待大です。今日は親とそば屋に行きます。ではまた。

駅上の繁華街にただひとり、たたずんでいる。
ゆきかう人の群れを眺めている。
見たり観られたり。
ここは、僕と社会を繋ぐ唯一の接点。
本当につながっているのか少し不安になるけど…

ゲーセンの

三国志大戦というゲームにはまってます。

レア無しデッキでSレア、レア軍団に勝つのは

とても爽快であります。前回行ったとき全国大戦で

四戦四勝と非常に好成績にて終了。サブICも

十品に昇格し、死角なし!といったところです。

夏には続編がでるのでますます熱い戦いが予想されます。

ただし、このてのカードゲームはとてもお金がかかるので、

生半可な気持ちでやるのはおすすめしません。

わたしも最近赤字気味です。かしこ。

GWは更新増える予定。

失くし物 第二話 1

 寛子と亮次は遊園地に来ていた。
そこは土地の広さから都心を離れた郊外にあった。
寛子がお腹がでてきてからでは遊べなくなると
言うのでやってきたのだった。まだ季節柄本格的な
シーズンではなく、客もまばらなので遊戯機でに
乗りたい放題だった。ひとしきり回ったあと、
夕食をとることに。
「おなかの子びっくりしてるかもね」
寛子がいった。
「ジェットコースターのような人生おくったり」
亮次が暗におなかの子をさしていう。冗談だった。
寛子と亮次の休日はこうして暮れていくのだった。

行ってまいりました

つーわけで、相棒が復帰したのでスロ打ってきました。

今池方面に繰り出しました。結果は…惨敗!!

ちまたは玉の冬のソナタで溢れかえっている中、

スロ打ったんですが、最初番長打ってだめそうなので

アラジンに移ったんですがこれも駄目。

結局打ち慣れてる北斗に移り、4チェ4チェときて

2チェ引き、そのままボーナス引きました。

BUTどうしたことか1ゲームで終わってしまいました。

リンも何もなし!かなしー合計18kマイナス。

相棒も負けてました。ただ、店自体は割りと出てるみたいでした。

FF12

最近自宅外泊のおりにせこせこやっております。

なんとこのゲーム、あんだけ手間隙かけてつくりこみ、

発売を一年も遅らせたにもかかわらず、ぱっと出の

アイデア勝負の「どうぶつの森」に数週で抜かれました。

しかもぶつ森の方は去年の11月発売。皮肉ですね。

FFの内容としては某MMO11のパクリです。

私もなにを隠そう11で半年廃人してました☆

随分前のことですが。

誠に勝手ながら

入院中の身でありながら本日パチスロ打ちに行く予定でした。

しかし相棒M君が閉鎖病棟へ転棟してしまいまして、

本日暇になってしまいました。さすがに相棒の転棟と

あっては縁起が悪いので、ひとりで行くのはやめておきます。

今から親父とスーパー銭湯行くことに…

第1話 その二

夢をみていた。幼い頃の自分がそこにいた。

両親と妹と黄色いバスに乗っていた。バス停に差し掛かる…

ところが、親と妹はバス停で降りてしまう。

自分だけ降りられない。

「どこいくの?」「僕も連れてって」

自分の想いとは裏腹にバスは無常にも走り出すのだった。

男は目を覚ました。目尻に涙が溜まっていた。

障害年金:補足

自己紹介のときに年金は無理だと述べましたが、

なぜ無理なのかというと、精神科への初診が二十歳以降なんです。

しかも、二十歳を越えて一ヶ月たたないうちに入院しました。

したがって、まだ国民年金にも加入しておらず、

当時は大学生でした。学生に年金払える訳ねえだろ!

勉強とバイトでいそがしいんだよ!

ちょっとー

このブログ、読んでるひといるんですかねー

なんかカウンターが全然上がらんのですが。

少々不安になります。て愚痴ってみたり…

まあ、まだ始めたばかりというせいも

あるのでしょうが…

また明日ではでは。

失くし物 第一話 1

二年前くらいのちょうど今くらいの季節だった。
車を走らせていた。真青のプジョーだ。
二人はしばらく沈黙していた。
涼次は切り出した。
「どうだった?」
「…」
寛子が言った。
「できたって」
「…」
「僕、禁煙するよ」
「じゃああなた…」
涼次は隠していたものを取り出した。
綺麗なペアリングの入った箱だ。
「あなた、それは…」
蛇行した道は意図的に減速するよう指示していた。
一方通行だから対向車はいなかった。
桜並木が右側に見えた。
「きれいね…」
「…」
「結婚しよう」
涼次と寛子を乗せた車はT字に差し掛かり、
涼次はハンドルを左に切った。
テールがながれた。右に曲がっていれば上り坂のはずだった。

年金

前回精神科病棟に入院中と載せましたが
現在わたしは障害年金、生活保護などの
手当てを受け取っていません。必要になる
可能性もありますが、年金は無理です。
わたしには両親がいて、親と同居なので、
生活保護受け取るには自分の住所と、
親と縁がきれなければなりません。
しかたがないので恥ずかしながら親に
面倒みてもらっています。半ばニートの
ようなものです。

P.S.更新は週一ペースになります。

nateです。

はじめまして。簡単に自己紹介します。
とある病気で精神科の病院に入院しています。
ただいま開放病棟に在籍し8月に退院する予定です。
心の病のある方には特に読んでもらいたい。
よろしくお願いします。
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